自立した生活 と コンシェルジュサポート
レーベン だからできる、安心の暮らし
必要なサービスだけを選んでスマートに暮らす
<コンシェルジュ付き賃貸マンション>
『 Leben レーベン 』
ご年齢にかかわらず、一人で暮らすことに不安を感じたり
誰かの助けが欲しい時が増えてきたり
見守りやサポートが必要な理由は人それぞれ。
介護施設でもなく、病院でもない
自立できる部分をしっかりキープしながら
安心して暮らせる場所がここにあります。
「持病で身体が辛く、手伝って欲しい」
「まだ一人でもだいじょうぶだけど少し不安」
「自由に暮らしたいけど少しだけサポートが欲しい」
「介護施設に入るほどの介護度はない」
「高齢者向け施設への入居までのステップとして」
「実家の親が独居で心配だが一緒には暮らせない」
そんな方が住むのに「ちょうどいいマンション」です。
ちょうどいい距離感、ちょうどいいサポート。
Lebenでの暮らし
<毎日のお声掛けと会話>
毎朝・夕のご挨拶や日頃の会話を通して穏やかにお過ごしいただけるよう、心がけております。
<必要に応じて選べるサービス>
家事の代行、通院・外出の付き添いなどのサービスがご利用いただけます。
介護保険を使った外部サービス(例えばデイサービスや訪問リハビリ)も併用できます。
<自立した生活を維持できる>
自分でできることを自力で行うことでフレイル予防!
基本的ADLを高く保ち、健康的に長く暮らすことを目指します。
<医療連携がある安心感>
1階には脳神経外科・内科、心療内科・精神科、調剤薬局があり、
隣接の病院では透析も可能。近隣にもクリニックモールがあります。



Leben5つの特徴


1
必要な分だけ選べるサービス
<基本のサービス>
毎朝タオルの交換と共にお顔を拝見、体調やご予定など伺いながらコミュニケーションをとります。必要に応じて受診の予約手配なども承ります。
また、夕方にもお部屋までご挨拶にお伺いします。
困った時のご相談、ご家族との連携もしっかり取ります。
<有料のサービス>
掃除・洗濯・買物代行、外出の付き添い、通院付き添いなどがあります。
有料サービスを使わない場合は、お家賃と光熱費・管理費のみのお支払いとなります。
2
医療・リハビリ連携
通院が楽々!
Lebenの1階には『脳神経外科・内科/西長堀やましたクリニック』『心療内科・精神科/くぼメンタルクリニック』『調剤薬局/プラザ薬局』があり、エレベーターで降りるだけで通院ができます。
また近隣にもクリニックモールがあり、隣接の病院では透析治療も可能です。
退院してLebenへ入居される場合や現在通院されている病院など、医療機関との連携ができますのでご相談ください。
また6階には『パーソナルリハビリスタジオLeben』があり、マンツーマンのリハビリが受けられます。(自費)
脳疾患による後遺症のリハビリやフレイル予防リハなどにお役立てください。
介護保険を利用して外部の訪問介護サービスやデイサービスに通うことも可能です。ケアマネージャー様との連絡もいたしますのでご相談ください。




3
快適な居室
段差がないバリアフリー設計。トイレとシャワー室、廊下にも手すりがあります。お部屋は天井が高く大きな窓から自然光が入り、とても明るく開放感があるお部屋です。
またセキュリティー万全で関係者以外はフロアに出入りできません。
お部屋には緊急時連絡用のコール端末があり、スタッフと連絡が取れます。
Wi-Fi 完備(無料)でお仕事をされる方、インターネットをお使いになる方に便利です。
1年未満のマンスリー契約でお住まいの場合、家具家電備え付けのお部屋がございます。(料金システムが変わります)
落ち着いた雰囲気の内廊下には手すりもあり安心。
4
お食事に関して
食事は元気の源!
ミニキッチンスペースがあり、自炊が可能です。
お料理はフレイル予防にも効果があり、おすすめです。
動作に不安のある方にはお料理中の見守りサービスもございます。
また栄養バランスの良い宅食も提携しており、糖尿病食・塩分制限・たんぱく質やカロリーの調整、また刻み指定やムース食もあります。
お部屋までスタッフがお届けします。
ドクター※との相談の元、「ご本人の意向と体調」に沿ってご提案いたします。



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